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社労士試験のテキスト、基本書
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メイン教材だけに多数が刊行
「基本書」とも呼ばれ、全800〜1,000ページほどもある書籍がこれらのメインテキスト。1冊の中に出題全科目・全分野をカバーしたテキストを紹介しています。ほとんどの独学生はこういった書籍を主教材として学習しています。基本書には資格スクール系(各大手のスクール講師が執筆し発売しているもの)と独立講師系(有名講師が執筆を担当し、大手出版社から発売しているもの)に分けられます。基本書であることや、1冊で全てカバーしている点は同じですが、それぞれに特徴があります。
【資格スクール系】
【独立講師系】
社労士試験合格への参考書
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